【特集】ついに全国大会デビュー!
第35回 全国少年少女レスリング選手権大会に「審判員」として「田中 舞さん」が参加されました。
田中さんは、北九州レスリングクラブの保護者。田中初樹(小4)のお母さんです。
レスリングは、経験ゼロ。
3年前から審判の勉強を始め、地方大会で経験を重ねてきました。
「レスリング未経験で、しっかりと試合をコントロールしているのは、すごい。」と、周囲も驚くほど。
2017年8月15日「公認審判員 Category Ⅰ」に、みごと『合格』。
「全国大会初日は、とても緊張しました。
2日目は試合数が多く、緊張する暇がありませんでした。
最終日は、決勝戦で笛をふかせていただき、とても貴重な体験ができました。」
今後も全国大会での経験を活かし、さらなる成長を誓っておられました。
審判員には、
公認審判員 Category Ⅰ(全国大会での審判員)
公認審判員 Category Ⅱ(地方大会での審判員)
公認審判員 Category Ⅲ(地方大会での審判員)
に分かれています。
それぞれで、きびしい試験が行われます。
「公認審判員 Category Ⅰ」の資格をもっていないと、全国大会で審判はできません。
※上記の審判は、小学生以下になります。中学生以上は、別の審判資格になります。
田中さんは、北九州レスリングクラブの保護者。田中初樹(小4)のお母さんです。
レスリングは、経験ゼロ。
3年前から審判の勉強を始め、地方大会で経験を重ねてきました。
「レスリング未経験で、しっかりと試合をコントロールしているのは、すごい。」と、周囲も驚くほど。
2017年8月15日「公認審判員 Category Ⅰ」に、みごと『合格』。
「全国大会初日は、とても緊張しました。
2日目は試合数が多く、緊張する暇がありませんでした。
最終日は、決勝戦で笛をふかせていただき、とても貴重な体験ができました。」
今後も全国大会での経験を活かし、さらなる成長を誓っておられました。
審判員には、
公認審判員 Category Ⅰ(全国大会での審判員)
公認審判員 Category Ⅱ(地方大会での審判員)
公認審判員 Category Ⅲ(地方大会での審判員)
に分かれています。
それぞれで、きびしい試験が行われます。
「公認審判員 Category Ⅰ」の資格をもっていないと、全国大会で審判はできません。
※上記の審判は、小学生以下になります。中学生以上は、別の審判資格になります。











